さそりのブログなんです

やりたくないことは、やりたくないわ。

じぶんは女性に何ができるのか。

じぶんが女性にできることは何かを真剣に考えたことが、今まで無かったように思う。

 

モテるようになるための努力は、いろいろやってきた。

 

まず見た目。

おしゃれの勉強。匂い関連。ヘアスタイル。ホワイトニング。ヒゲ脱毛。

 

デートも少しずつではあるがネトナンを通して重ねてきた。

基本の所作は上っ面カインドネス。(詳しくは水野愛也先生のLOVE理論を参照)

会話では、相手の感情を引き出すことを心がける。その感情に共感していく。

女性の性欲、素直さ、残酷さを可愛がる。

誘うときには理由をつける。

 

ストリートやバーでのナ○パはやったことがない。出会いは今のところ、全部ネトナンである。

 

彼女はまだいないけれど、セ○○スする関係のひとはできた。

 

さて、じぶんはこれから、どのようなポジションに立つのがよいか。かっこよくいえば、ぼくはどんな恋愛戦略のもとでこれからモテていくか。

 

じぶんが女性に対してできること、じぶんができるキャラって、書き出してみるとそんなに多くない。

 

まず、できないのは、

 

・三代目みたいな雰囲気

・高級レストランにつれていく

・超知的な難しい会話

・壁ドン

・駅弁

 

 

など。こういうことはできない。

 

逆に、かろうじてできるかな、伸ばしていくならこっちかな、と思えることは、

 

・それなりに良いセ○○ス

・エ○いセッ○○

・fusion sex

・・・

 

いや、恋愛戦略ってそういうことやったけ?ってかおまえどんだけセッ○○に自信もってんねんwじぶん○ックス上手いと思ってる男とか嫌だわw

 

しかしまじでもうこれ以上浮かばない。しょうがないからこれをもう少し拡張した言い方にすると、溶ける、みたいな感覚を女性に味合わせることなのかな、と。(アホすぎる。)

 

で、それに絡めると、じぶんにできるのは、その女性の性欲の解放、エ○ス的芸術を、プロデュースすることかな、と。(胡散臭いけど)

 

なので、ぼくにキャラっていうのが必要なのかはよくわからない。あえていえば、プロデューサー的な、あるいは編集者的なキャラ。んーまだよくわからないですね。

 

そういえばぼくはちょっとアラーキーに憧れがあるんですよね。アラーキーってこんな人ね。

https://cdn.fashionsnap.com/news/images/2017/07/araki_shakyorojin_20170708_001.jpg

 

今日もさそりの成長日記に来てくれてありがとうございます。書いててふと思ったんですが、ぼくは女性に対する復讐の念みたいなものってあんま無いかもしれないです。二村ヒトシさんが言ってるやつですね。